同志社大学 グローバル・コミュニケーション学部 合格 川口君(地元中学校・同志社国際高校 卒業)
私は英語を学びたいと思い同志社国際高校に進学しました。この高校は生徒の3分の2が帰国子女で日常的に英語に触れることができます。ほとんどの生徒が学内推薦という形で同志社大学へと進学しますが、3年間の成績順に進学する学部が選べます。そのため、将来の夢がまだ決まっていない1年生の時から、いずれ自分が学びたいことが明確になった時に困らないように、日頃の授業を大切に田中塾で学びを深め成績をキープし続けました。
高校3年生になり本格的に進路のことを見据えた時、やはり自分は英語が好きで大学でも英語を学びたいと思い、英語が学べる学部に進むことを決めました。推薦枠が少なくほんの数人しか進学できない学部でしたが、3年間の努力が実り第一希望の学部に合格することができました。
私は受験のための勉強というより毎日自主的に勉強するということを意識して田中塾に通いました。この様な考え方が身についたのは塾に自習の環境が整っており、自分に合った指導をしてくださった田中塾のおかげで、自分のやりたい勉強をしっかりとすることができました。田中塾の先生方、本当にありがとうございました。大学でも日々の努力を続け成長していこうと思います。